車のあれこれ投稿ブログ

工具

プロも使うポリッシャー第二弾!80mmミニポリッシャー「メタボ SXE400」

DIYポリッシングでも磨いているとおのずと狭い部分などを磨ける小型ポリッシャーが欲しくなってくると思いますがDIYでは小型ポリッシャーは無縁なのでどんな製品を選んでいいか悩ましいところだと思います。 そんな時に参考にしてほしい、小型のダブル…

洗浄力は強いペーパータオル!ココマジック スクラブペーパー

ココマジック スクラブペーパー ココマジック COCO MAGIC スクラブペーパー posted with カエレバ DIYホームセンター ハンズマン Yahooショッピングで探すAmazonで探す楽天市場で探す 輸入元 株式会社トップトーク 製品名 ココマジック スクラブペーパー 原…

繰り返し使えて経済的!使い捨てもできる場所を選ばないタオル「洗って使えるペーパータオル」

洗って使えるペーパータオルとは メーカー 日本製紙クレシア ブランド スコッティ ファインシリーズ 製品名 ・洗って使えるペーパータオル・洗って使えるペーパータオル「プリント」 原材料 パルプ、ポリプロピレン サイズ ・1カット 24.2×27cm(61カット)…

プロの現場でも絶賛ウエス!吸油性、吸水性抜群のスコット「ショップタオル」

ネーミングやパッケージから工場系の仕事をイメージさせるショップタオル。 もちろん工場以外に家庭の掃除用に使用できます。 僕自身4年前くらいから知っていたのですが(現在2019/1)数年前からかなり有名になったので今更感がありますがとても良い物なの…

塗装の厚さを測る「膜厚計」を使ってみた

車の塗装の厚みは髪の毛1本ほどの厚みしかないと言われています。 DIYでもコンパウンドとポリッシャーを使いボディーの傷を消せますが「現在どれくらいの厚さがありどの程度まで磨いていいのか?」「実際にどれくらい磨いたの?」が分からないのが現状で…

 マイクロの世界が見れるスコープ!マイクロスコープ

車の塗装のキズや付着物でできた凹凸や劣化状態をより細かく見たくて色々探してたどり着いたのが「マイクロスコープ」 マイクロスコープと一重に言っても医療用や工業用の精度が良い数十万円する物もあれば一万円以下で手軽に購入できる物もありますが、流石…

作業にも!洗車のケミカルにも使える薄型ゴム手袋「ニトリルグローブ」

作業するのに厚手のゴム手袋は指先の感覚が分かりづらく使い難い! 車のボディーに酸性などのケミカルを使いたいけど厚手だとやりにく! そんな時に役に立つのが「ニトリルグローブ」 今回はエステーから製造、販売されている「メカニカルグローブ」の紹介で…

リョービ「RSE−1250」使用感想

巷で有名なリョービのダブルアクションポリッシャー「RSE−1250」を使ってみたので使用感想を書きます!! リョービ「RSE−1250」 メーカー RYOBI(リョービ) 製品 RSE−1250 パット寸法 123mm 本体重量 1.5キロ 電源コード …

【車磨き】DIYでは扱いが難しい!?おすすめできないシングルアクションポリッシャー!

シングルアクションポリッシャーとは ポリッシャーは「シングルアクション」「ギアアクション」「ダブルアクション」の3種類あり、同じ方向に回転するのがシングルアクションポリッシャー。簡単に言うとただグルグル回るだけ。 3種類の中では1番磨く力(…

ちょっとした磨きにおすすめポリッシャー!スナップオン製「CTPP761」

ボディーの狭い部分についた小さいキズなどを磨くのに大きなポリッシャーでは無駄な部分まで研磨してしまいます。かと言って手で磨くのも面倒くさい! そんとき重宝するのが小さいポリッシャー。 またボディー以外にも近年「プロジェクトヘッドライト」や「…

LED LENSER(レッドレンザー)P7Rの感想

こんばんはryukiです。 プロフィールにも書いてますが、僕は車業界で働いています。 車業界でもライトの使用頻度は工具の中でもかなり高く、ライト1つで作業要領が変わると言ってもいいくらい、重要な工具です。 今回は僕が使ってきた中でナンバー1の性能の…